勤怠管理サービス「マネーフォワード クラウド勤怠Plus」 連携時の、勤務シフト設定と利用者への設定手順の紹介です。
マネーフォワード クラウド勤怠Plus連携 機能設定について
1、<マネーフォワード クラウド勤怠Plus連携開始手順>を実施し、マネーフォワード クラウド勤怠Plusアプリ連携を開始します。
2、[管理者メニュー]→ [管理設定]タブから勤務シフトの設定を行います。
勤務シフト設定については<勤務シフト設定について>をご参照ください。
- 日付をまたいだ出退勤を勤務実績へ反映することができません。
そのため、マネーフォワード クラウド勤怠Plus連携で使用する勤務シフトは00:00を指定するようにしてください。
3、[利用者管理]→[利用者一覧]タブの設定メニューから、各利用者に対して勤怠連携の設定を行います。
- [アプリ連携キー]には勤怠連携する利用者の マネーフォワード クラウド勤怠Plusに登録している従業員番号を設定してください。
- [勤務シフト]には 手順2で設定した勤務シフトの中から利用者に当てはまるものを選択します。
4、[管理者メニュー]→[アプリ連携]タブ画面の マネーフォワード クラウド勤怠Plusの勤怠連携を有効化します。
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